2013年12月30日月曜日
2013年12月25日水曜日
栗蒸し羊羹
何年振りかに栗蒸し羊羹を作った。
久しぶり過ぎて、作り方の蒸し時間90分にビックリ。次は少し砂糖を減らして、と夫に言われた。
お正月のお菓子用に、年末までにまた作る。感覚を忘れないうちに繰り返し作るのはいいんやけど、今日からしばらく夜のお菓子は毎日コレです。
久しぶり過ぎて、作り方の蒸し時間90分にビックリ。次は少し砂糖を減らして、と夫に言われた。
お正月のお菓子用に、年末までにまた作る。感覚を忘れないうちに繰り返し作るのはいいんやけど、今日からしばらく夜のお菓子は毎日コレです。
2013年10月29日火曜日
2013年10月27日日曜日
どんぐり
朝から、大きな公園へどんぐりを拾いに行きました。
欲しかったのは、クヌギとスダジイのどんぐり。
クヌギは丸に近くて大きめなので、家での息子のおもちゃの材料に。
スダジイは食べれるので、クッキーにでもしたいな〜。
欲しかったのは、クヌギとスダジイのどんぐり。
クヌギは丸に近くて大きめなので、家での息子のおもちゃの材料に。
スダジイは食べれるので、クッキーにでもしたいな〜。
夫は、どのドングリの木がどこに生えてるか、まるで公園の管理人のように知っていてビックリ。
クヌギのドングリは、もう芽が出始めてるのが沢山ありました。
一旦自宅に戻り、夕方からは夫の用事にくっついてショッピングモールへ。そしたら、1時間ほどしかいなかったのに、頭痛と吐き気が・・・
私らはやっぱり山や川、海へ行くんがいいな〜とつくづく話した夜でした。
クヌギのドングリは、もう芽が出始めてるのが沢山ありました。
一旦自宅に戻り、夕方からは夫の用事にくっついてショッピングモールへ。そしたら、1時間ほどしかいなかったのに、頭痛と吐き気が・・・
私らはやっぱり山や川、海へ行くんがいいな〜とつくづく話した夜でした。
2013年10月26日土曜日
長男2歳BD
息子の2歳の誕生日には。
息子の大好きなものばかりを並べた。和だしが大好きな息子なので、純和風です。新米と義母作の今年の小豆で、土鍋で炊いたお赤飯は美味しく炊けて、夫も息子もよく食べてくれました。
誕生日ケーキには、義母から頂いた黒豆の枝豆で、枝豆ムースを作りました。育児雑誌クーヨンに載ってた、コウケンテツさんのレシピ。クレヨンハウスで買っ てきたミツロウのろうそく、1本は、去年1歳の誕生日会で使ったもの。今年は自分でふーっと消せていました。今年使った2本は、また来年も使います。
夫から息子への誕生日プレゼントは、隠れ家やタンス、本棚のコーナー。元々テレビがあったところが、隠れ家になりました。ここが家遊びで大活躍。本当に作って良かったなぁ、と話しています。そして、木の新幹線も!とっても気に入って、寝床まで持って行ってました。
私からのプレゼントは、手作りのカーディガンとTシャツ。Tシャツは、去年も同じ生地で作ったんだけど、去年のサイズは80、今年は90。夫とお揃いです。本当は、ネル生地の長袖シャツをお揃いで作りたかったんだけど、時間がなかった・・・クリスマスまでに作れたらいいなぁ。作った服を着てくれる間は出来るだけ作りたいなぁ、と思ってます。
ハッピバースデーの曲を歌ってる間、とっても嬉しそうな顔をしてて、歌い終わったら、パチパチパチって手を叩いてた。「おめでとう!」って言ったら「あーと!」って言ってた。そんなことに成長を感じて、ジーンとしてました。
私からのプレゼントは、手作りのカーディガンとTシャツ。Tシャツは、去年も同じ生地で作ったんだけど、去年のサイズは80、今年は90。夫とお揃いです。本当は、ネル生地の長袖シャツをお揃いで作りたかったんだけど、時間がなかった・・・クリスマスまでに作れたらいいなぁ。作った服を着てくれる間は出来るだけ作りたいなぁ、と思ってます。
ハッピバースデーの曲を歌ってる間、とっても嬉しそうな顔をしてて、歌い終わったら、パチパチパチって手を叩いてた。「おめでとう!」って言ったら「あーと!」って言ってた。そんなことに成長を感じて、ジーンとしてました。
ラベル:
お菓子作り(卵・乳なし),
長男2歳,
夫の手作り,
料理
2013年10月17日木曜日
2013年10月16日水曜日
体育大会の音を聞いて思うこと
先日の体育の日まで、近くの小学校からは、体育大会の練習や本番の音が聞こえてきてました。これまではそれを、当たり前のこと、この季節の風物詩、みたいに思ってたけど、今年は何か違う気持ちで聞いてる私がいました。
“体育大会って、子ども達皆がやりたいと思ってるんかなぁ。子ども達だけじゃなく、先生も。子ども達の投票で「やりたくない」という票が多かったら、やら ない年があってもいいんじゃないか。そしたら、「やっぱりやろう!」という声が多くなった時、子ども達や先生の楽しむ気持ちも上がるだろうし、工夫も生ま れるかもしれない。行事がもっと意味のあるものになるんじゃないかな。”
『子どもがやりたいことを主体的に出来るように』と考えるようになったから、こんな風に思うようになったのかもしれない。森のようちえんでは、そういうことはとても大切にされているから、今から息子の小学校以降のことが心配になっている、心配性の母です。
“体育大会って、子ども達皆がやりたいと思ってるんかなぁ。子ども達だけじゃなく、先生も。子ども達の投票で「やりたくない」という票が多かったら、やら ない年があってもいいんじゃないか。そしたら、「やっぱりやろう!」という声が多くなった時、子ども達や先生の楽しむ気持ちも上がるだろうし、工夫も生ま れるかもしれない。行事がもっと意味のあるものになるんじゃないかな。”
『子どもがやりたいことを主体的に出来るように』と考えるようになったから、こんな風に思うようになったのかもしれない。森のようちえんでは、そういうことはとても大切にされているから、今から息子の小学校以降のことが心配になっている、心配性の母です。
でも基本は家庭!
父や母がやりたいことを楽しんでやる、子どもがやりたいことを主体的に出来るように見守る、五感を大切に、人間の持つ機能を衰えさせないように気遣う、などなど、やっていけたらなぁ、と思う今日この頃。
父や母がやりたいことを楽しんでやる、子どもがやりたいことを主体的に出来るように見守る、五感を大切に、人間の持つ機能を衰えさせないように気遣う、などなど、やっていけたらなぁ、と思う今日この頃。
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